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バスに乗って魚屋に行く猫 /英国 

1 :やるっきゃ騎士φ ★ 投稿日:2009/01/21(水) 11:37:29 ID:???
025-001.jpg 
なんと、バスに乗ってとなり町へ出かける猫がいるという。
海外ニュースサイト『NTI』によると、飼い主はおらず、たった一匹でバスに乗り、そして降りるのだ。もちろん無賃乗車だが、満席でなければ座席に座って短い旅を楽しむのだという

このことについてバスの運転手は、「猫がヒョイと乗ってくるので飼い主がいると思っていたが、何度か乗ってくるようになり、飼い主がいないことがわかった。
マカビティは自分の意思で乗り降りしているんです」と語る。
そう、この猫は名物となり、マカビティという名前までつけられたのだ

このマカビティが乗ってくるバスは、イギリスはロンドンを走る、331番のバス。
チャーチル通り付近で目撃されることが多いという。
話によると、マカビティは住宅街で乗り、となり町の食料店が多い地域で降りる
という。
魚屋も多いことから、そのあたりでエサを食べているのではないかといわれている。

日本にも駅長になった猫がいるが、人間が作った移動技術を猫が活用する時代が来るとは、なんともオドロキである。

ソースは
http://www.excite.co.jp/News/column/20090121/Rocketnews24_3753.html


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「ネコの恩返し」拾ったネコ『みいちゃん』のおかげで商売繁盛 

1 :依頼5@御珠屋φ ★ 投稿日:2009/01/05(月) 23:19:03 ID:??? BE:1219620285-2BP(5555)

みいちゃんをなでる平林さん=高崎市で ワタシは雌ネコの「みいちゃん」。一年ほど前、高崎市の商店街近くで捨てられ、足が悪くて困っていたの。電器店の店主さんが拾ってくれ、毎日店頭で寝てたら、通行人がなでたついでに商品も買ってくれるように。最初は乾電池ほどだったのが、十万円を超える液晶テレビにまで。
商店街では「これが本物の招き猫」「ネコの恩返し」と話題になっているわ。 (菅原洋)

このネコを拾ったのは、同市の電器店社長の高橋さん(70)。
高橋さんによると、高崎神社で捨てられた子ネコを見つけた。愛らしく擦り寄る動きが不自然で、右前足のまひが分かり、高橋さんが飼うことにした

ネコは店頭などで寝ているのが習慣。
従業員や客は「野良猫だったのに、これだけ人に懐くのは珍しい」と口をそろえる。

この魅力に誘われ、ネコをかわいがった後に最寄り品を買う人が続出。ともに約二万円のDVDプレーヤーや家具調こたつ、ついに十万円を超える液晶テレビまで売れた。花束を贈る客もいる。

(※以下続きます。)

東京新聞(TOKYO Web) 09/01/05
http://www.tokyo-np.co.jp/article/gunma/20090105/CK2009010502000119.html


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ネコ駅長「ばす」はトップセールスレディー 会津鉄道・芦ノ牧温泉駅 

1 :やるっきゃ騎士φ ★ 投稿日:2008/12/10(水) 13:53:07 ID:???
毛繕いする名誉駅長の「ばす」 福島県の会津鉄道・芦ノ牧温泉駅で名誉駅長を務めるメス猫「ばす」が18日、トップセールスレディーとして同社から表彰されることになった。

9年ほど前からすみついているが、駅長帽をかぶった姿が11月にメディアに紹介され人気に火がついた。
乗降客が日に50人程度だった駅には、駅長面会のバスツアーが組まれ、千客万来に。

60番目の社員ながら年末の業務評定でトップになった。
表彰式では特別ボーナスも出る予定で、「正真正銘の招き猫です」と同社。

ソースは
http://www.asahi.com/travel/rail/news/TKY200812090329.html



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「宝くじネコ」が人気に 佐賀県唐津市の離島・高島  

1 :やるっきゃ騎士φ ★ 投稿日:2009/01/08(木) 15:58:20 ID:???
この前の大みそかも新たに206人の億万長者が誕生した。1等と前後賞合わせた賞金が3億円、2等も1億円の年末ジャンボ宝くじ。当たったら何に使おうかと空想を巡らすのは自由だが、それを究めようとする道はなかなか険しい。

売り出し初日の昨年11月25日早朝、東京・銀座で1000人余が行列を作った。
日本一当たると人気の売り場「西銀座チャンスセンター」の1番窓口を目指す人たちだ。

1番窓口の行列がようやく動き出したころ、約900キロ離れた佐賀県唐津市沖の離島・高島にある宝当(ほうとう)神社では猫たちが日なたぼっこを楽しんでいた。

          ◇
「お祈りポーズ」を披露するかねちゃん。参拝客は宝くじの入った袋を前脚にすりつけて御利益を願う  
僕の自慢は、灰色と黒のまだら模様の毛並み。
島のどこで生まれたのか、自分でもとんと見当がつかない。

7年前のある日、神社の境内を出て道ばたをニャーニャー鳴きながら歩いていると、ぞろぞろついてきた参拝客が、目の前の土産物屋に入っていった。店のおじちゃんとおばちゃんは「福を招く猫だ」と大喜び。「果報は寝て待て」のことわざから、「かねちゃん」の名前をちょうだいした。

お客さんが船で着くたびに、店のおばちゃんは「3億円当たりますように」と唱えて、魚肉ソーセージをひょいと投げてくれる。後ろ脚で立って、2本の前脚でナイスキャッチ。
その姿が手を合わせてお祈りしているように見えるといって、拍手が沸く。
「かねちゃん、お上手」と猫なで声でほめられれば悪い気はしない。

子宝に恵まれなかった夫婦が昨年5月、僕の子どもの宝ちゃんと当(あたる)ちゃんを抱いたら、すぐに妊娠した。縁起がいいと、僕たちの頭をなでに来る人は増える一方。
宝当神社のさい銭箱に礼状と現金10万円が投げ込まれていたこともあったそうだ。
昨年も年末ジャンボが売り出された後の週末は、3000人近く来島した。

ひげを引っ張られたり、ソーセージの食べ過ぎで太っちゃったりと、人気者は大変。
でも旅館もないこの島まで遠路はるばる来る人のために、せめて一生懸命お祈りしてあげよう。

          ◇
子供のあたるちゃんも「お祈りポーズ」 
「3億円当たって」と、猫を相手に願掛けしているうちが幸せなのかもしれない。

ソースは
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090108-OYT1T00506.htm
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